本日、富山駅の森内さんから2件の受注がありました。
1件目は5枚のネットチラシ
2件目はネットチラシ+携帯+POP+ブログ+マッチ広告
と提案内容にボリュームが出ています。
ただ単にネットチラシを販売するのではなく、一六社の商品を理解した上で、お客様のニーズ・予算などから提案している結果かと感じます。
今後はTV会議システムなどを活用し、オーナー様にも最新情報をどんどんと送っていきたいと思います。
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毎年、利益の出ている企業様からの発注などで12月は毎年、受注件数が増えます。
年内掲載スタートの場合のスケジュールは
12月4日までに制作明細書・画像データをそろえていただければ年内アップが可能です。
12月に入ってからの受注では間に合わない可能性が高いので、11月から年末アップに向けた提案をしてください。
--------------------------ネットチラシ、簡易HP、携帯ネットチラシの申込書が変更になりました。
・無料デザインサービスの同意チェックBOX
・下部に希望掲載スタート日の入力欄
が追加されています。
申込書
http://www.ichirokusha.co.jp/head/dl/ncorder.xls
今後はこちらのURLから最新の申込書をダウンロードできるうようにしますので、ぜひご活用ください。
広告売上が好調のため、業績の情報修正をしたと記事がありました。
広告が好調で?
と思って内容をみると、モバイル広告・モバイルコンテンツ課金が伸びているようです。
コンテンツ課金も面白そうですが、自社メディアがない場合は販促が必要。今後は携帯ネットチラシが伸びそうな感じです。
また広告とは別事業のアフィリエイトも本格化しています。
一六社ではISP、SNSはもちろん、ツイッターも活用し、さらに総合的にネットビジネスを構築しています。
現在、一六社では東京―名古屋―岐阜でインターネットを使ったTV会議システムを導入しています。
このシステムを使って、全国のオーナー様とネット会議システムを使って情報共有などができればと考えています。
会議システムの使用料などは一六社負担です。必要なのはカメラとマイク。大体2000~3000円程度。
このネットシステムを使って会議に参加したいオーナー様はぜひご連絡をください。
最新情報をリアルタイムで得ることができます。
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11月下旬に一六社でツイッターの無料教育を行います。
また伊藤社長のブログでは概要も紹介されています。
このブログ・メールを見て多くの方から様々なお問い合わせをいただきました。
ネット業界では注目の仕組みです。
まだ収益化に結びついてはいませんが、可能性は非常にあります。
一六社も自社の強みとツイッターの特性を活かしてビジネス化していきます。
ぜひご注目ください。
一六社はツイッターを使ったビジネス化に乗り出しています。
ツイッターユーザーのつぶやきに対して広告をマッチングさせる仕組み。
さらにアフィリエイトとも。
最近はツイッターの事業化ということで各社から多くのアイディアが出ていますが、一六社は今までのアフィリエイト、ISP、SNSなどのネットインフラの中に成り立つモデルで、どの会社も真似ができません。
11月にはツイッター勉強会を開催しますので、ぜひご参加ください。
※第1回、11・19(木)、10:00~11:30、本部(高蔵寺)事務所、18人
※第2回、11・19(木)、13:00~14:30、本部(高蔵寺)事務所、18人
※第3回、11・19(木)、15:00~16:30、本部(高蔵寺)事務所、18人
※第4回、11・26(木)、10:00~11:30、東京本部事務所、8人
※第5回、11・26(木)、13:00~14:30、東京本部事務所、8人
※第6回、11・26(木)、15:00~16:30、東京本部事務所、8人
※第7回、11・27(金)、10:00~11:30、東京本部事務所、8人
※第8回、11・27(金)、13:00~14:30、東京本部事務所、8人
※第9回、11・27(金)、15:00~16:30、東京本部事務所、8人
10月も折り返し地点を過ぎました。
12月は決算の関係もあり、12月内のアップ依頼が増えます。
ここ最近はネットチラシの反響も多いので、制作のスケジュール化を行います。
年内にアップする場合は
12月4日までに申込書・制作明細書・データをそろえてください。
ギリギリになっての駆け込みでは対応できないので、今月から年末を計算してスケジュール管理をお願いいたします。
毎日更新されているネットチラシの紹介をブログで行っています。
最新情報がありますので、チェックしてください。
ネットチラシの営業をしていると、よくお客様から
「年間12万はわかりました。で、デザイン費はいくらですか?」
と聞かれます。そこで、
「デザイン費も込みの料金となります」
と説明すると、どのお客様も驚かれます。
「ネット広告には掲載費のほかに、別途デザイン費がかかる」これがネット広告業界の一般的な解釈です。
当たり前ですが、
・バナー広告のバナーデザイン
・メール広告のテキスト
など媒体社側で制作することははありません。代理店が制作費として別途請求するのが一般的です。
一六社のデザインは無料サービスなので、クライアントとの関係性の主導権を握り、効率のいい営業活動ができるように仕組みを変えていこうと考えています。
ネットチラシの12万円の受注のために
・お客様へ何度も訪問する
・訂正作業が複数入り、アップまで数か月かかる。入金はさらに1ヶ月後。
ということを繰り返しては、デザイナーさんはもちろん、FCオーナー様の利益にもつながらないと反省しています。
先週からスタートした社内目標の3030作戦
1週間で30件の新規受注と30件の掲載スタートを目標としています。
1週目の結果は
新規 30件の目標に対して59件
掲載スタート 30件の目標に対して16件
受注は順調に件数が伸びていますが、掲載スタートの件数が伸びません。
デザインのやり取りに時間がかかっていると予想されますが、そもそもがデザイン費は無料サービスのもの。
一六社に任せていただくのが前提です。
このデザイン確認の部分を徹底して、30件はもちろん、受注数以上に掲載スタートしていきます。
本日はダイレクトマーケティングフェア2日目
来場者の方で一六社を知っているという方増えてきています。
どこかのフェアでお話しさせていただいたのかと思うと、そうでもなく、「クライアントから聞いた」または「ネットを見ていると一六社の名前が出ていた」という方もいました。
今回のダイレクトマーケティングフェアのあたりはよかったです。
来週以降できちんとフォローしていきます。
本日の東京地方は台風直撃でした。
山手線の停車で296万人へ影響がでたその一人でした。
私の通勤も通常は1時間程度でつくフェアの会場のビッグサイトに、結局は約4時間もかかってしまいまし。
そんな台風の影響もあり、フェアも最初は客足も鈍く。
しかし、ダイレクトマーケティングに来場しているお客様とネットチラシの整合性が高く、お話にはつながりました。
本日は台風の中でも良い成果がでたと思います。
明日が本番と考え、気持ち新たに頑張ります。
富山駅の森内さんが大型受注をしました。
内訳はネットチラシ8件、携帯ネットチラシ7件、エリアマッチ広告8件です。
お話を聞くと、複数の大型受注でもネットチラシの効果を考えてエリアマッチ広告を追加した提案にこだわったとのことでした。
先方の担当者はネットはあまり詳しくなかったようです。
しかも他社とバッティングしていたようですが、ネットチラシに決めていただいた理由にクライアントの成功を一番に考えて提案し続けた森内さんの姿勢があったように感じました
デザイン制作に時間がかかる原因が二つあります。
・大幅な修正がある
・細かい修正が何度もある
ネットチラシの価格の月当り10,500円の料金はSEO広告の掲載費用です。
その為、デザイン制作は無料でのサービスとなるので、
制作については一六社側に任せていただき、
大幅な修正、または複数回の訂正は対応しておりません。
もし、独自のデザインが必要であれば、お客様側で制作していただき、デザイン持ち込みとして対応する旨を伝えるようにしてください。
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10月の週間目標を立てました。
・週間単位で30件の新規受注(ネットチラシ、簡易HP、携帯ネットチラシ)
・週間単位で30件のアップ(ネットチラシ、簡易HP、携帯ネットチラシ)
この30の数字からのネーミングです。
受注=売り上げではありません。
全体のバランスを考えて行動していきます。
ネットチラシの継続率を上げるために、定期的なフォローを行っていきます。
またフォロー内容を明確にして、検索順位の確認、アクセス数、成果についてのヒアリング項目をまとめてみます。
たとえば飲食店でクーポン券などを使っている場合は、リンクでお客様HPに飛ばしてしまっていては成果が見えないケースもあります。
ネットチラシの効果ヒアリングをキチンを行えば、継続率のアップはもちろん、新規営業のデータにも活用できます。
継続率は全体でも60~70%を目指します。
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本日はネットチラシのお客様の会社ホームページの制作打ち合わせを行い、ホームページの制作+ネットチラシ+毎月のメンテナンス料金の発注をいただくこととなりました。
もともとはネットチラシのお客様。
やはり自社HPには多くの不満点があったようです。
ホームページ、またはネット販促・ネット広告のノウハウを蓄積していくことができれば、まだまだ多くのマーケットが存在することを改めて感じました。
インターネットの世界を知らない会社、苦手な会社、興味のある会社はまだまだ数多くあります。ここにトータル的な提案をできる技術を蓄積していくのが今後の課題かと思っています。
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一六社の組織変更がありました。
よりお客様にインターネットの専門的な提案ができるような体制になっています。
現状はネットチラシを中心にネット媒体・紙媒体などのトータル的な提案が求められつつあります。
最近の本部案件では、複数のネットチラシ受注が目に見えて増えてきています。これもSEO広告に対しての注目度の高さでしょうか。
お客様の課題点を明確にして、それに対してのネットチラシの提案をすることができれば更なる平均単価のアップを見込めそうです。
(そのためには、社内稟議用の提案資料の制作が必要になることが多いですが。。)